フィンテックなど新事業育成へ規制一時凍結  :日本経済新聞

フィンテックなど新事業育成へ規制一時凍結  :日本経済新聞:


(引用) フィンテックなどは応用範囲が急速に広がっている。規制緩和を待つ手法では国際的に立ち遅れるだけでなく、ルールが定まらないうちに外資がいち早く国内市場を押さえる可能性もある。


まだまだ生温いけど、こういう規制を突き破り新しい時代への対応を積極的に奨励する日本にならなければ10年〜20年先の日本の未来はないでしょうね。

現状維持を主張する反対派の力が弱まっているので、どんどん突き進んでもらいたい。

世界は競争の中にあるのだから。日本は鎖国しているつもりで、規制緩和というと反対を唱えるグループがいますからね。マスコミは特にそういう携行が強すぎる。

安倍自民党一強時代なのだから、良いことは強行突破で進めてもらいたい。

我々の孫たちが自力で活躍できる社会だけは残しておいてやらねばならいと強く感じます。

世界を見て、日本をどうするかを考える社会構造に転換してゆかねばなりません。

(森友問題とか豊洲移転とか、どうでもいいことが新聞紙面の重要な場所を毎日のように占め、長時間のワイドショーを国民共有の貴重な電波をつかって番組作っている。嘆かわしいことこの上ない!)